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岩田:
 私は、iPhone型のビジネスよりは、キンドル型のビジネスの方が興味があります。それはなぜかと言うと、お客様が通信費を負担するのではない、新しいビジネスモデルを提案しているからです。

 iPhoneが携帯電話の中で一定のシェアを持ち、さまざまなスマートフォンと呼ばれるプロダクトの中で最も成功したものであると、私自身もユーザーですけれども、そうなったというのは分かります。しかし一方で、iPodはもともとビジネスも大きかったので、iPodのビジネスがそろそろ限界に到達した時に、アップルさんは実にいいタイミングで電話への拡大を図られたな、というのがむしろ私の見方です。iPhoneで化けたというより、もともと化けていて、化けていたものが成長を鈍化させずに済んだというのが、実態ではないかと思います。ただ、いかんせん、お客さんは毎月何千円を払える人だけです。毎月何千円を払える方というのは、実は任天堂のお客様と相性が必ずしもよろしくありません。なにせ我々が作っているのは娯楽のための製品ですので、それに「向こう2年間、毎月何千円払うのを約束してください」というモデルは、なかなか相性が良くありません。

 一方で、キンドルのビジネスモデルはちょっと面白くて、いったんハードを買うと、中に3Gの通信機能が入っていて、いわば携帯電話のパケット通信ができるわけですが、お客さんは(通信のためには直接)お金を払わないんです。本をダウンロードで購入すると、その時に必要なパケット代は本の代金の中に入っているというモデルです。ただ、収益が上がっているわけではないと読んだことがあります。それでも、お客さんが負担しないでできている。しかも、最近はアメリカだけでなく、世界中に展開されています。日本のたとえばキャリアさんが、あのモデルにハッピーかどうかは私は分かりません。きっとどちらかというと、アンハッピーでしょう。ですが、うまくモデルをつくられたなあと思います。

 我々も、別に3Gのテクノロジーに恨みがあるわけではなくて、お客様が毎月お金を払うという構造ではない形で、何か面白いモデルが組み立てられたら、無線とつながればできることは増えますので、そういう可能性は否定いたしません。ただ現実に、それをしようとすればハードのコストアップも伴います。携帯ゲーム機はお客様が買える値段にしなければなりませんが、「任天堂は新モデルを出すたびに値段上げてるぞ」というご批判もいただいているようですので、「携帯型が据置型より高くていいのか」というようなことも含めて、未来の可能性の1つとして、無線とつながる可能性やその技術動向、そしてお客様が毎月お金を払うのではない形で、その技術をうまく使ういい方法というのを、我々なりのソリューションとして考えることによって、通信と携帯ゲーム機というのは本来相性がいいですから、その中で、未来のどこかで答えを出したいと思います。

 以前から私は、「携帯電話は付けないんですか」というご質問には、「いや、お客さんが毎月お金を払わなくてよくなったら付けてもいいですよね」とよく申しあげているんですが、その根っこは変わっておりません。

つまり、地方参政権付与により、多数の朝鮮人が対馬に住所を移転すれば、市長や市議会は朝鮮系日本人に占有され、市の職員も朝鮮系に置き換えられます。こうして対馬は韓国支配下に置かれ、乗っ取られる、ということです。対馬の人口はわずか三万人ですから、組織的に動けば簡単なことです。確実にそうなるでしょう。

私の職業は一般事務(派遣)ですが
少しVBAがわかるのでルーチン化できるものはマクロを組んでいます。
そうすることによってエクセルで1時間かかる作業が1分で終わることがあります。

なので職場では「仕事が早い、仕事ができる」と評価されることがありますが
先日先輩に怒られました。

内容は
・VBAを使うのはずるい
・それは実力ではない
・仕事が早いというのは同じ環境でどれだけ間違いがなく効率よく作業ができるかだ。
・マクロを組むのはズルとしているのを同じ
と。

確かに手作業で行なえば周りの人と同じくらいの速さなので
周りと同じ環境であれば(マクロを組まなければ)仕事が早いとは言えないかもしれません。

しかし業務をどう効率よくして作業をするかを考え実践するのも仕事のうちだと思うのですが
私の考えは間違ってますか?
入力ミスもチェックするコードを書いたので、ミスはありません。

「マクロを組んだ方が仕事が早くなるが
それが仕事ができる人には繋がらない」
のでしょうか?

職場にはマクロを組めるのは私しかいません。
仕事が早く終わったからって遊んでるわけではないし
時間が余れば
さらに効率化できないかを考えたりしています。

5日(木)、NHK総合で放送された「スタジオパークでこんにちは」は、楳図かずお先生がゲストでした。その楳図先生の口から、藤子先生の名前が出てきました。だいたいこんな話でした。(以下の楳図先生の発言は、発言内容を伝えるために私が要約したものです)

僕は手塚治虫先生に憧れてマンガを描くようになったが、いつまでも手塚風のままでは手塚先生のコピーでしかないと思った。

ようやく手塚マンガとは違う作品を描けるようになった中学二年生のころ、手塚先生のところへ自分の作品を送ったことがあった。手塚先生から何かリアクションがあったわけでもなく、それっきり忘れていた。

それから何十年もたって、赤塚不二夫賞の審査員をつとめたさい、隣に座った藤子・F・不二雄先生から「手塚先生が楳図かずおという天才があらわれた、とおっしゃっていた」という話を聞いた。

手塚先生は、宝塚の自宅の壁に僕の絵を貼っていたという。

東京都の公立学校教職員のうち、精神系疾患で病気休暇や休職している教職員に支給される給与が年間で総額約60億円に上ることが5日、都教育委員会の調査で分かった。精神系疾患による休職者は全体の約7割に上り、全国平均を上回るペースで急増している。休職者の約70%が病欠を取得するまで受診していない実態も判明。事態を重視した都教委は今後、全国の教委で初めて、メンタルヘルスチェックを健康診断に組み込むなど、早期発見・治療が可能なシステム構築に乗り出す。

 都教委によると、平成20年度の教職員の休職者は、788人。うち、精神系疾患で休職した人は68・5%にあたる540人に上った。

 15年度は60%の259人で人数も割合も急増した。休職者率も全国平均の0・55%(19年度)を上回る0・94%(20年度)。東京は、小中高に加え特別支援を含め全校種で全国平均を大きく上回っている。

 文部科学省が4日に公表した調査結果では、教員採用試験に合格しながら、1年間の試用期間後に正式採用とならなかった教員は平成20年度は315人。うち約3割の88人が精神系疾患による依頼退職だったことが判明したばかりだ。

 こうした実情を踏まえ、都教委では精神系疾患の休職者の置かれた環境を独自に分析。19年度は、病気の発生率で特別支援学校(1・01%)が最も高く、男女比では高校の女性教員、小学校の男性教員の休職率が高いことが分かった。年齢別では高校の20代(1・43%)、特別支援学校の40代(1・17%)の休職率が際立った。

 休職者の在籍年数では、小中学校で採用3年目までの、特に小学校教員の休職率が高く、在職21年目以降のベテラン教員の休職率も、極めて高い傾向にあった。

 休職の理由については、自己申告では「不明」が最多。次いで、「児童・生徒」「保護者」の順だった。異動を理由に挙げた事例では、多くが「環境不適応」とみられる。

 一方、精神系疾患で休職した教職員の約70%は病欠するまで医師の診断を受けていなかった。

 都教委では手遅れ受診の背景に、(1)本人に「鬱病(うつびょう)」の知識(病識)が少ない(2)生活に支障がないと周りも気がつかない(3)内科を受診時に心療内科や精神科を勧められて発見される-ことなどがあるとみている。

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20代30代の働く女性たちがはまってまう落とし穴、私自身が半分落ちて、周りの女性たちが半分落ちているものをまとめました。 (via 第7回 30代女性たちがキーパーソン!「バランス力」が重要! : ヒューマンキャピタル Online

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「見届け人役」というのは自殺の現場に立ち会う人のこと。外部から邪魔が入らないように自殺の始まりから終わりまでを見届け、最後に匿名で警察に通報したりする。また、自殺に必要な練炭や硫化水素、ビニールシートやポリ袋などを用意。インターネットで自殺志願者を募集したり、自殺の仕方や場所を選定したりすることもあるため、ネットでは「集団自殺プランナー」などと呼ばれることもある。

インターネットの自殺サイトを通じた集団自殺が増えたのは2000年代始めから。1人ではなかなか死にきれないと、仲間を募集。初対面の複数の男女が集まり一緒に自殺するようになった。「見届け人役」が「集団自殺プランナー」と呼ばれるようになったのは08年頃から。自殺に硫化水素が使われるようになると、その扱いが面倒で、周辺の住民にもガスの被害が出てしまう事件も多数起こったこともあり、「プランナー」を頼る人が増えた。また「プランナー」は自ら自殺したい人を募集し、「行為」に及ぶことも多い。

Cedric Bihr 

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